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2010年7月25日 (日)

Deep Acoustics Live Act vol.38 「即興主義」

Deep Acoustics Live Act vol.38
「即興主義」

2010.8.4 (水)
18:30 open 19:30 start
\1,500

出演
渓(g)
徳永豪将(sax)
野口文菜(P)
平尾義之(sax)

楽器一本でリアルタイムな時空を制御する、オリジナルな演奏技術を習得した高次複素数空間に於ける表現者の集い。

徳永氏と主催者は、共にBuffet Crampon Prestige という特別な楽器を特殊な奏法で演奏する、という特別な縁が有る。



Kei

ギタリスト兼珍味ハンター兼イラストレーター(写真はそれ用のもの)。詳しくはEttサイト及び渓(Ett)公式ブログに。平尾氏とはお互いの髪型がワンレングスだった頃(ad2000頃)からの付き合いである。

Tokunaga
徳永豪将
1982年、山口県生まれ、東京在住のアルト・サックス奏者。
『Improvised Music from Japan EXTRA 2003』の付録CDに参加。
2009年12月Slub Musicより『alto saxophone』をリリース。
倍音をコントロールし、フィードバックや電子音のような響きを聴かせる。

Noguchi
野口文菜
岐阜県出身。1989年生まれ。現在、愛知県立芸術大学作曲専攻4年生。
作曲、編曲、演劇、アートパフォーマンスなどを行う。最近では、パソコン編集による演劇の音楽制作や、サウンドインスタレーションの制作を行うなど、活動の幅を広げている。言葉・身体・音を使った表現集団「生き音」のメンバーである。また、ハリー・ポッターに詳しい。

Hige1
平尾義之
独仏サクソフォン連合keilwerth特殊部隊所属。芸術の敵すべてに対して、日夜果てしなき戦いを続ける。徳永氏とはcrampon-prestige共同戦線を張る。

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